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おみせのなまえどおりやとおもうヨ

"パンヤの食堂"ってお店でなぁ~
「オムレツとライスやからオムライスや」なぁ~

てか、
とにかく食べてみて!
…そやな、そんな感じや。
北極
創業大正の時代から、ようさんの人々に愛されてきたんよなぁ…
ホンマに色んな人々から。

子供の時に食べて、
大きなって食べて、
ほんで、年とってから又食べて、

そやし、人数とかそんなんやないナ、
…なんか胸が熱くなるなぁ。

「美味しいな」
「美味しいネ」
や、ホンマに。

また、行こ。
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えいがだいすき

“Paris, je t'aime”

パリジュテ

どのストーリーも素敵で好きな映画やわ。
その中でも、やっぱり、
アレクサンダー・ペイン監督
"14区"
公園のベンチで、アメリカから一人parisにやって来た彼女に起こる奇跡…
そのシーン。
それは…そう"AMOR"なんやと思う。
何やろ…たまらないくらいグッとくる。

他のストーリーも好きや。

つか、プロデューサーのCLAUDIE OSSARD…
彼女て、なぁ…いやはやです。


さて"映画のくくり”ですが、
でっきるだけ短ぁく書きたいなぁ…
時折、聞かれるやん?
「好きな映画は?」
って質問、された時、何かいつも軽く戸惑ってしまう
もっとシンプルに「コレッ!」って答えりゃエエんやろけどなぁ
僕がそない質問する時には、結構深い質問な訳やし、
そやし、そうなんやと思う。

初めての"ニューシネマパラダイス"からもう何年たったんやろ…
もう、何十回って観てる、でも毎回、なんや、感じるところ違う気がするねん、
その時の自分の状況とか、気持ちとかでシネマの中での自分の立ち位置(そんなん無いけど)変わるねん。
それから…観る環境もある、一人で観るとか二人で観るとか、
あと細かく言うたら…雨の日、晴れの日、昼間、真夜中…


そやから、こない答えるのが多い
例えば…
「映画は大体スキやなぁ、好きな映画?あげたらキリ無いなぁ…
この間観たのんは"がばい~"その中の、緒方ケンさん演じるお豆腐屋さん、
潰れてない豆腐にバレんように指で穴あけるのんは、ホンマすきなシーンです」
てな感じやなぁ。
ナハハ何か、だらだら書いてもたなぁ…

そやし、そんな感じで、この"映画のくくり"は書いていこうと思う。

うれしってかんじれたほうがええやん

そら やん。
つまらんって感じるより、
楽しって感じるんがエエよぉ うん。

"(ボジョレ)解禁"っつう言葉
『めっちゃ待ちどおしいのんがやっと…』みたいな感じやなぁ
そやし、店頭に並ぶそぉんなPOP見たら、なんか嬉しなって買うよなぁ…


シチュインナベ
一寸だけやけど、とっておきな感じの料理して
beef
バゲット温めたりして
普段つかわへんテーブルクロスとかかけて
キャンドルとか灯したりして
ちょっとお祭りっぽい音♪流して

あ、そや…話しそれるけど、
『カベルネ・ソォヴィ~(限定ではあるが)を なぁんと!ジミヘン♪が美味しくさせる!』
てのん聞いたことあるかなぁ…

で、その記事読んだ日の帰り、
普段はあんまり買わへんソレ買って帰って(ナハハ)、早速それ試した…
で、ブィ~インキュ~イン("ガンガン"て書いたけどしっくりこんかった…)ジミヘン♪

♪パプヘェェズ!インマブレンッ!♪

ぐびぐびぃ
『うぉぉお ホンマや…なんや、美味しいわ、すっごいなぁジミヘン、すごいわやっぱり』
あかん からだ揺れながら グビグビいってまうっ…
ポリフェノールの靄が、僕の脳に沁みこんでゆく~♪

てな感じで…いやはや、そん時の夜はどこまでも更けていったのでしたワハハ。

…それにしても、僕て、簡単なたちやなぁ。

そやそや、本題本題…

いやぁ~
美味しかったぁ~
1.jpg
いや…ホンマに。

ま そういう事。

まげきのおはなし

 そのミュージアムには、曲げ木椅子‘No.1’から、数百の歴代チェアが展示されていた。
 写真でしか見た事のなかったそれらの美しい曲げ木達を、実際目の前にした感動は、一緒にいた皆が奇異に思うほど、僕を浮かれ口調にさせた。
 それに、それぞれの曲げ木椅子達の汚れや傷が、その昔、彼らが長い時間使われていただろうかつての場所〃の空気をまとったまま、凛としていて、そこにいる姿は美しく、時空を超えたような感覚に、鳥肌がたちっぱなしだった…。
 しかし…何と言っても、僕の口が"ア"の形で硬直してしまったブースがあった。
それまでの立ちっぱなしだった鳥肌が一瞬で引いてしまう程、感動とも感激ともいえる感覚に包まれたのは、とあるブースの天井から吊り下げられていた椅子を、目にした時だった。
 その椅子は、‘No,14,1/2’と名付けられた椅子。
 ブナ材の対になってカーブする背中のデザイン、削り出された足元のシェイプ、板の座面に施された焼印が、ウォールナット色の塗装が所々薄くなった今も、やはり美しかった。
 でも、僕がその椅子に釘付けだった理由は、他にあったんだ。
 僕が24歳の頃の話しだ…。
街に今ほど‘家具店’なんて点在していなかった頃、僕はある輸入家具&雑貨販売店に足繁く通っていた。
 お店の従業員から、次のヨーロッパからの商品を乗せたコンテナ便が到着する日を聞き出し、それらが店頭に並ぶ時期を見計らって、乱雑に山積みされたアンティークの曲げ木椅子達の山を、片っ端から物色した。
 当時、こぞって製造されたチェコやポーランド製の曲げ木椅子達は、其々が使われていた時代の傷や匂い、そして、持ち主だった人々の補強の形跡を見るだけでも、何とも言えない空間に浮遊するような感覚を楽しめたのだが、僕の、目的は別にあったのである。
 そして、数回目のコンテナ便が到着する朝、なぜか胸騒ぎがしたのを憶えている。
 店頭に山積みされた椅子を一脚づつ、まさに目をギラギラさせながら、手にとって引っくり返してみていた。
 そして…数脚目を手にした時、その重みと手触りが、今までの椅子と違っていることに気づいた。
 もしかして…の期待が胸をよぎった。
 僕は、ゆっくりと引っくり返してみた。
 僕の目がキラキラになった。
 その座面の裏に貼られていたのは、そう、朽ちそうで薄汚れた紙…正真証明トーネット製である証、製造元‘THONET!’のロゴシールだったのだ。
 僕の「YES!YES!YES!」は、心斎橋アメリカ村の三角公園で、甲賀流たこやきを頬ばる、シド&ナンシー似のお兄さんお姉さん達も振り返るほどだったのは言うまでもなかった。
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その日から、僕の宝物になったその椅子こそ、そのミュージアムで見た‘No,14,1/2’と名付けられた椅子だったんだな…。

14 1/2

つづこ。

さむいひはねぇ

とても寒い夜は…

やっぱり 二人でホッこりと
"ホワイトシチュー"
ベタやろか…
けど、エエもんはエエよねぇ

大きめの具ほおばって
「あっつぅ、ほくほくっ、うっめぇ~」
うわっ、最高~


で、次の日は余ったのんに
ミルク足して、ご飯!
塩、胡椒パラパラッ、
パルメザンッ、パセリッ
"めっちゃこくっホワイトリゾット"
ホワイトリゾット
あ~最高

そやし、とても寒い日もエエねぇ~
とってもホッこり幸せ~な日やねんもんねぇ~(ナハハ)

いっしょにきこお

恋人
「人生にはネ、ちょうど画家のパレットにのっていると同じように、
人生に意義をもたらす一つの色がある…それはネ"愛"という色だ」


好きな言葉やわ
ロマンチスト?アハハ、どない思われても、好きなんやもんエエねん。

なぁんかな
聴こえてくるやろ?
そやねん
詩みたいな唄みたいな…
そやねん
こみあげる何か…
ストーリーなんか知らんでもエエよ
ただ、よく聴いてみて
なぁ
聴こえてくるやろ?
うん
ジンジン聴こえてくるねん




やさしいかんじ

ゆっくり出かけたからネ…到着したのは、夕暮れ。
その白壁の町並みが、薄いオレンジ色壁の町並みの頃…。

閉店間際のそのカフェの外壁を覆う蔦は深紅で美しい。
どうしてこんなに深い紅色になるのかなぁ
…まるでその葉が、空の色を染めようとしてるみたいな感覚になる。

赤いテントに店名である画家の名前、
白い扉を押すと…何だか"ポワァン"とした空気の丸の中に入った感じがした。
温かい珈琲は優しい味、
ブルーベリーソースのかかったレアチーズケーキも優しい味。

EL G
なんでかなぁ~

…わかった、
この店にはBGMなんて流れてなくて、
あるのは、そう…人々の話し声と、笑い声、食器の触れる音なんだ。
そう、"ポワァン"だな。
…それが、何だか店内の全てを優しい感じにさせてるんだろう。
ます目の天井も、木の床も、ポワァン♪て。

僕は微笑む。

「なに笑ってるの?」

「…うぅんん別に何でもないよ」

「変なの…」

そう言って君が微笑む。

ここのんはやっぱりおいしいわぁ

やははは

やっぱり好きやわぁ、ココのん
ここのんが一番好きやねんやと思うわ
かむかむ

「美味しいなぁ~」
「美味しいネ」
"美味しいネの魔法"で、もぉっと美味しくなって、
そんで、鉢の底のがクッキリみえるまで食べるねん。

底に
『おおきに』
って書いてあるねん

いやいや、
こっちが、「おおきに」やで、
いや、ホンマ。

ぬかづけおいしくなってきた♪

"長茄子 と 胡瓜"

ぬかづけおいしくなってきた
以前のショッパ~かった時と、
塩かげんは同じはずなのに、なんやろか、
こぉやな…
"旨味"の中に塩味がとりこまれてしまうんやなぁ~
旨味の中の塩味、やわ。

糠床の熟成がまだまだの僕の糠床で漬ける"お漬物"は、
味としては多分、マァダマダなんやろうけどなぁ…
そやけど、美味しいわぁ~うん。
食べすぎ?アハハ 

"おっ気に入りの芋焼酎"



"やっと何とか、らしくなった糠漬け"

そんで

"ゆっくぅ~り過ごす秋の夜なが"

はぁ~オイシッ

…。

しゅんのごはん

旬のものってエエよねぇ
嬉しいよねぇ

椎茸

いただきもの
焼いて食べました
塩で食べるのがエエかなぁ
醤油もエエねぇ

旬の食材を食べたいなぁ

しぜ~んにそうするのんがエエんやと思う、
ふとした時とか、ふぅって気ぃついた時でエエんやと思う
『あぁ、そや、秋て 椎茸、旬やんなぁ』
…みたいに。

なんやろ…
過去から引き継がれてる僕らのからだの中のDNAが、
なんや?安心してる?んかも知れんし…
DNA『そゃこの時期はこれやで、なぁっ美味しいやろ?みてみ旬は旨いんや!』
言うて脳内で聞こえてるんかも知れん
ちょっと怖い感じの話しにしてもたか?…まエエ

春 夏 秋 冬

深く感じれることは本当に素晴らしい事


旬、食べるのんてエエわぁ…いうこっちゃ。

おうちくしかつ

"おうち串かつ"

最高やわぁ~、
食べたいし、揚げやなあかんし、で、ちょっと忙しいけどな、
そっれが又、楽しいのなぁ。

くしかつ
きつね色に揚がったアツアツ串かつを、
ホガホガッってほぉばって、Beer!グビッって、んで、
「あ゙~ぁぁぁ 旨ッ!」
…いやはや、何と幸せな感じなんやろか。

1位は"帆立"
ほんまホクホクやねんな、文句なし1番美味しかったわ。
サクッ、ホクッホクッ♪
…あかん目がトロンとしてきたわ。
2位は"長いも"
長いもは好物やし上位入るのんあたりまえやねんけど、
岩塩カリカリッって削って、サクッ♪って
…あかん目がトロンとしてきたわ。
そや、切る時10mm位の厚みがないと、串刺したとき割れてしまうヨ。
3位は"豚ロース"
僕んちに代々仕込まれ続ける濃厚な秘伝ソースに、と言うのは嘘で(村上龍風記述アハハ)
市販のウスターソースを容器に移して、
あ、だから
『2度づけ厳禁!』
なぁんてなくて、
『何度でもおつけになられて、ソースの旨味を存分にお楽しみください!』
やねん、最高やんその方がエエやん!(無理矢理)。
プチャッ♪ソースに浸して、からしチィッつけて、カプッ♪
…あかん目がトロンとしてきたわ。
4位!…あかん全部書かんと気がすまんようなってきた、
たぶん、目、トロトロなりすぎって トロォットロォッなるわ…
この辺でやめとこ…。

生のキャベツと組み合わせて誰の考案なんやろなぁ、ほんまコンビネーション最高やな、
シャックシャック♪めちゃ食べた。

いやぁ、ホンマ美味しかった。
最高やなぁ
ありがと。

じんわりなかんじ

素敵な表紙だな…って手にとった、
うん、単純に。
11月の扉2
読み終えて、余韻。
なんて表現するかなぁ…
"じんわ~りな素敵なお話し" だなぁ、だな。
ちなみに
この"じんわ~り"ていうのんは、僕の中ではメチャ高い評価やねん

あ、『ドードー森の物語』好きやわぁ、わらったわぁ。
喫茶店で読みふけってた時、お店の女の子が来て、
「ラストオーダーですけど大丈夫でしょうか?」
て、聞かれて…ちょうど、そこ読んでたから、
メチャ笑いながら
「アハハハ、大丈夫です、アリガト ナハハ」
な、アホな感じやってもた。
(ま、ぜんぜん気にしいひんけどなニャハハ)

でも、その『ドードー森~』は、その"素敵なノート"に相応しいなぁ…。

なんやろな…
『十一月荘』に爽子ちゃんがいたのは2ヶ月くらいやねんけど、
その間、毎日、朝、目覚めた時、
「今日は何が起こるんやろ…わくわくやなぁ」みたいな感じやったと思うネン。
わかるかなぁ…シンプルな感じやねんけど、
それって、すごい素敵やろ?

やっぱり、これも書いとこ…

「だいじょうぶ、きっときっと未来もすてきだ」

うん、うん、ホンマにやで…いや、ホンマ。

まげきのおはなし


曲木。
曲木椅子1

僕は、"曲木の椅子"が,どうしても好き。

話したいストーリーいくつかあるし、
曲木椅子でククリ作ってもエエかな…
うん、そないしょ

僕が曲木椅子と出会ったのは、
つか、喫茶店とかで座ってたやろなぁきっと、
そん時にもやっぱり、何かわからんけど『エエわぁ』思ってたと思う。
何て言うかなぁ…そのやわらかぁい曲線、空気、いや違うな…何やろ、
興味を持った最初の頃は、熱ぅく語る感じで、なんで好きなんか説明できたんやけど…
なんでやろ、最近はそんな感じではないのよなぁ~
簡単に語れんっつぅか、(そんなタイソウな…やなハハハ)
あれ?下書きする前の独り言みたいになってるわ…。

エエわ、そういう感じで始まる方が、
『自分、曲木椅子のことメッチャ好きやねんなぁ~』
て伝わるやろしな。

1819年ごろ工房で開発された当時の最先端技術やってんけど、
僕はこない思う、
曲木の誕生は、ミヒャエル・トーネットが生まれた時1796年なんや と。
おっ 熱くなってきた ナハハ。

つづこ…。

もんすてらのこと


『モンステラ・デリキオォサァ~』
モンス1
なぁんか、ハリポタの魔法の呪文みたいやろ?

僕んちの一番大きいこの人は、
夜、ラテン語の"モンストラム!"通り、エエ~感じでモンスターやねん。
やっぱり何つっても、壁に映る影やなぁ。
そやそや、キャンドルとか燈して、音♪流して、氷、カラランッ♪いわして、
(…いかんな余分な話しが多いな)
そう、蝋燭の灯りやとネ、影が揺れて、これが、エエェ~感じなんヨネ。
その、揺れてる影、ボォ~って見ながら、
想ったりして…。

そしたら、あっちゅうまに時間たってる、

そやねん、呪文かけられてるネン。

DSC00820_convert_20081102144030.jpg
そやねんヨ
いや ホンマ。

すきなもの

「君の好きやなぁ~と思う物って何?聞かせてみて」
そんな会話エエよね
…夜中とか、話したいナァ、声小さめで
肩が軽く触れてる感じで。

ロベール ドアノー
僕がそんな他愛のない会話する時上位に出てくるんは、やっぱ
バスクシャツ。
もともと、この写真が僕をそうさせたのです。
いわずも知れたロベール・ドアノー!
僕が青年な頃てば街中、"市役所前のキス"キス キスッ!
めちゃ皆その感じに憧れてたもんねぇ~?(誰に聞いてるノン?)
僕もその一人さ(なんか青い感じの恥ずかしさ…ワハハ)

やっぱりピカソが好きやって、話し脱線すると、まずは"ゲルニカ"っ
(あ…ゲルニカもバスク地方の町だなぁ…)
子供ながら見て感じたその絵、勿論、本物のパリ万博用に描いたでかいタペストリーやなくて、
印刷物よ、それに、題名が"ゲルニカ"ってだけで何の知識もなく、
まぁ、聞いてても、今みたいな見解で理解しようとはできひんやったやろな…
ただ、圧倒された、うん。

この写真で着てるのんは、どこ製か?って諸説あるみたいやけど、
当時フランス海軍の純正(?ようワカランけど)、つうたら
この当時はORCIVALて海軍に出してたんかなぁ…まだやったんか、どうなんか、
つか、そんなんエエわ。
僕は、SAINTJAMESのあの感じが好き。
モンサンミッシェルのマークも何かエエ感じやし、
その下に『海から生まれた~』って書いてあるやん?
まぁ、個人の趣向やわな…ハハ。

…みたいな、延々と朝まで続きそうな他愛もない会話、
エエなぁ。
うん、ホンマに。



プロフィール

Arbre de Hiver

Author:Arbre de Hiver
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