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けさはよあけとともにおきました

120531風景
花は
一途のこゝろで咲くのです
120531花は咲く
美しく
12アマドコロ
可憐に
120531 キランソウ
どんな花も
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まいたけ♪揚げても旨いよねぇ

よう

"ちくわてん"
"まいたけてん"
揚げまして
120530うどんのあさ
大根がっつりが好きやねん
ネギもがっつり好きやねん
今朝は檸檬きゅってして
(シャレてますやろ?)
うどんしょうゆちゃぁかけて

さっ
朝ごはん
食べるべし(なりん)

美味そうでっしゃろ?
美味いです
好きですねん"うどん"

行ってきます行ってらっしゃい

あさのそうめんてエエよね

よう

今朝は素麺
エエよね朝食の素麺て
120529そうめんのあさ

お昼の
"僕の昭和青い春弁当"は
今日は鉄板メニュウだな
たまご焼きに
ミニトマト
♪イシイのおべんとくん"ミートんんん"(そこまで書いたら"ボール"でエエやん)
ピーマンの炒め物の味付けは
もちろん
"焼肉のたれ"なんだな(ナハハ)
120529blue1
ニャハハ
『梅干食べてホニャララ』
さて?
あれ?時代?
そりゃぁ"スッパんん"(そこまで書いたら"マン"でエエやん)


俺を酔わせるぜ
赤いワイン

俺を酔わせるぜ
ヨハァン・ゼバスティアン・バッハの曲

もぐもぐもぐもぐ
三角の6ピィをかじりながら 
120529vin
ニャハハ

あさごはんをたべよう

よう

柔らかく照らすのは
朝の陽射し

擂るたび香るのは
生姜
120528朝のセット

茹であげ
冷水で締めるのは
うどん
120528うどんのあさですねんねん

「うめぇなうめぇな」
言うて食べるのは


うどんのあさ
すきやねん
行ってきます

花と人と蛙と…賑わいの金剛山に訪れる の巻

よう

好く晴れた
五月最後の日曜日やもん
行くんだぜ



しばし"金剛山ロープウェイ前行"のバスに揺られ
"観心寺"など、懐かしの景色を見たりしながら
あの山へ
120527 河内長野駅からバスに揺られて
降りそそぐ5月の陽射しは眩しく
何だか、もぉ"初夏のにおい"がした
120527 なんだか久しぶり?
およょ…ココに"トイレ"こしらえはったんやネェ
120527 トイレ出来たんや 妹が言うてたなぁ…
んんん…まメインルートだし、"親しみの山"だもんね
ちょうど五合目のこの場所
楠木正成公の"ノロシ台"跡
"一本木茶屋"はこの辺りだっただろうか…
つかココ?

移り変わってゆくんやねぇ

とか…
見あげると
眩しい陽が
ブナの新緑を透かして
お天道様から降りそそいでた
その場所に
そして僕に
120527 美しいなぁ

この山に登る時
いつも会いたくなるのが
この"お地蔵様"
120527お地蔵様
手をあわせる

山頂広場
"国見城址の広場"
賑わっているなぁ~
そう言えば…今年は"金剛桜の花"見なかったなぁ
そやけど、今日は"小さなさくらんぼ"がよおさん
可愛いかった
"八重桜"も終わりだなぁ…
120527山頂広場の賑わい

金剛山転法輪寺の
"行者堂"に寄り添う樹
"ハナカイドウ"
満開だ
120527 カイドウ桜

花ゝは美しく咲き
"ニリンソウ"達
120527ニリンソウ

120527雪笹

120527ツボスミレ

120527ヤマブキソウ

120527ハナイカダ
さぁ漕ぎ出でよう♪ハナイカダに乗って
何だか 口笛♪

新緑の木立ちの間から
大好きな山"大和葛城の高原"を眺む
山頂の"ツツジ園"は赤い化粧
120527 大和葛城のツツジが萌える
ツツジ園、今日も賑わっているんだろうなぁ…
みぃんな、花の前で写真撮ってて
それが
みぃんな"笑顔の写真"やねん
エエなぁ

さぁてと
下りるか…

涼しげに湧き出す水の
美味しさよ
120527水場で小休止
そして
森に響く声
「スッスキスキィ アァッメッチャスキヤァ」
          (タゴガエル語訳)
っあ!
見ぃっけ!
120527タゴガエル見ぃっけ
あ…確かに君
"恋してる目"してるなぁ
ワハハ
ファイト!やで

そんな出会いの"水場"を後にして
しばらく歩く
前後に登山人の姿はない

ふと…
僕は立ち止まる

ん?

森に響く
"鼓の音"

僕の
目の前で舞う
2つの姿

"烏帽子装束"に
"桜文様の長絹"
彼女達は舞う
鏡写しのように
120527ふたりしずか
その序之舞…
その相舞の姿は…

胸が痛いほど 哀で
眩しいくらい 凛としている

うた(詠)
しずやしず 
しずのおだまきくりかへし
昔を今になすよしもがな


その時…
花を優しく揺らす風が
少し強く吹いた

…あの日に帰れるすべがあるのなら
か…

"フタリシズカ"の花が揺れる
風はもぉ
やんでいるのに…

なぁぁぁんつって

…お?

どこからか声が…

「しずかしずかにせい」

ニャハハ

花はエエなぁ

さて
山から出てきたら
"ビール"♪
っしょやっぱね
120527ビールです
ぷぅぅぅぅ 旨っ♪

はぁぁぁぁ 山 楽しっ♪

うなぎどんぶり♪すきやなぁ

よう

"洗濯日和"

今朝は
いただき物の"うなぎ"で
どんぶりです
120526朝から鰻
"ひつまぶし風"にね
"葱"と"山葵"のっけて
途中でお茶かけて
ムフフ美味し…

お、おぉっ!
何や、パワーついてきたなぁ
よぉっしゃ

洗濯するぞォォォッ!

なぁんてな
ごちそうさまでした♪
感謝

なにわすじのたくましい彼ら

"なにわ筋"は
大阪市内を南北に通る道
側道分離帯の植栽は銀杏

銀杏並木は四季折々美しい

銀杏の足元に繁る
雑草と呼ばれる
たくましい草花達だ

彼らがモッサモサに
生い茂っているのを見ると
僕は…
「よっしゃ!生い茂って生い茂れ!」
と声援をおくり
なんだか
嬉しくなるのです

オオバコ【大葉子】
120525頑張れ!

風に揺られる 雑草を
ジツと瞶めてをりました

グングン育てと声援します

次の日刈られてをりました

それでも
数日経たぬうち

グングン育ってまいります

トラックの風に揺られる 雑草を
ジツと瞶めてをりました

銀杏はたまったもんじゃなゐだろが
雑草頑張れ 
僕は
応援するのです

じょうけいしょうにんてんに訪れる の巻

"奈良国際博物館"
120524奈良1

解脱上人貞慶-鎌倉仏教の本流-
120524 1
平成24年は解脱上人貞慶(1155-1213)の800年遠忌の年にあたります。
ご遠忌を機に貞慶の魅力を多くの方々に知っていただくため
この特別展を開催します。


楽しもう!♪と

まずは”展覧会の趣旨”を理解しようと
このタイトルを、3遍読み返し、試みるも…
小生の不案内が露見…

…ううぅ、で、どぉいう人なの?結局。
貞慶上人の“ひととなり”が、みえてこん…
僕の勉強不足でした。
120524新しい角だね

解脱上人”法相宗の著名な学侶”
南都宗教史でその時代の最重要人物であり
彼が研究し著した講式や戒律研究は
”鎌倉仏教の本流”であった。
そやけど…どうも、上人の信仰対象が
釈迦・弥勒・観音・地蔵・神祇、そして弥陀信仰
弁天信仰、蔵王信仰と、めちゃ多岐なわけで…
まぁ、”仏教”言うのは教えな訳やから
最終的に”ある宗派”に行き着くか
“自分で発見するか”やろうからな
そやから、”法相宗”に到達するまでの
氏をとりまく”社会事情”やら、氏の”研究”やらを、勉強せんと
僕みたいに「???」となってもて…
そないなったら、もぉ、それから後のことは、ぜんぜん
頭にスンナリ入ってけぇへんようなるねん
いやはや…
120524羨望の眼差しだね いや 眠いのか?
もとい

貞慶(1155~1213)生まれた翌年に
“平治の乱”(1156)は勃発する。
祖父、大学者であった藤原信西(通憲)は、自害となり
父、藤原貞憲は、解任され出家を余儀なくされる
そして
そんな情勢の中、わずか八歳の少年は、
藤原氏の氏寺である”興福寺”に入門することになったのだ-応保二年(1162)。

貞慶、26歳-治承4年(1180)。
平重衡、24歳は
平清盛の命令で東大寺、興福寺の堂塔伽藍を焼いた
いわゆる”南都焼き討ち”だ。
まぁ、それは寺社勢力に属す”大衆僧兵の討伐”を目的があった訳だけれども
…昨今の、どこぞ市長の”タトゥアンケート”を思い出しました。
もとい
後、”勧進僧重源”が、東大寺の復興にあたったつうのは有名な話し。
その話し言うたら、僕は“勧進帳”の弁慶の方、脳裏に浮かんでしまうねんけれども…
もとい
解脱上人貞慶も、又、興福寺再興大いに奔走されたのである。
そして
南都仏教界代表の大学者”解脱上人貞慶”は
法然坊源空の唱導する専修念仏を
“興福寺奉状”にて批判し対立した。
「あ、これ、歴史の試験に出るからって
当時このヤヤコシイ名前、憶えたな…」
その程度だ
え?そんな”歴史教育”ってどおよ?
そんな事も考えたりして…
もとい
『解脱上人戒律興行願書』
鑑真による戒律研究はしばらくなされてなかった
その戒律研究の復興か…そやけど…
仏教界における”戒や律”…それって?

んんんん やっぱり
あくまで、誰かが”熱心に勉強していた(る)事”であって
僕自身が、”熱心に”とは、やっぱ思えんな…

この”展覧会”が
僕の、そういう”きっかけ”になれば
良かったのだけれどもな

ならんな
正直

120524仏像を拝む
…あれ?

でも
何や…今回
展覧会
“解脱上人貞慶”に
…少しだけやけど、触れさせてもろた事によって
もちろん、
上人についても、そうやけど
何や…
色ぉんな事
考えるきっかけになっているな
まぁ
ホンマやな
120524なんだかな やな
まぁ 

いもたこわさびん

よう

ちゃがゆの朝の清々しさよ
雀がチュンチュン言うてるし
おひさん照ってて気持ちエエ
1120523ちゃがゆのあさ
そやから今朝もエエ朝や
行ってらっしゃい行ってきます

お昼
"僕の昭和青い春弁当"のSET
暖かい季節やからなぁ
120523blue set
入れなな
"保冷剤"
大型家具センターで買ったグレーの保冷具
中身見えへんとこと、四角い形が気に入ってる
さてさて、いただきます
120523blue
おおっ、めちゃ"青い春弁当"な感じのメニュウやな

夜は
家飲み居酒屋
"芋蛸山葵(いもたこわさびん)"
120523imo
開け放ちの窓から
気持ちエエ風が入ってきよる
そやからツイツイ
飲みすぎてしまうねん
ナハハ

さぬきうどんのあさですねん

よう

どうです?
このぷりぷり♪
120522うどんのあささ
"さぬきの夢2000"
讃岐うどんの為に開発された香川県産の小麦ですねん

『100%その小麦使用』言うて売って
それが実はオーストラリア産を80%混ぜてたいうような…
"表記に不正"があったりして、話題になりましたよねぇ
まぁ、僕は
オーストラリア産("スタンダードホワイト"ってのね)
で打ったうどんも好きやから…
あ、その前に…
だいたい、その粉(さぬきの夢)だけで"うどん"打つのんて
"相当な熟練者"やないと無理や、て聞いてましたし
うどんは、天気やら温度やらで塩やら水加減、打ち方を変える訳やし
どっちか言うたら、
ブレンドして調整する方が、プロでっしゃろ?
そない思てましたし
なんだかなぁな、話しでしたなぁ。
はいはい
この問題の"論点"はそこやないですね
ガハハ

今朝は
"ちくわてん"揚げてみましてん
大根ジャァいうて擂りましてな
葱ガッサァ
胡麻スリスリですわ
だししょうゆチャァッかけて
120522うどんブーム到来です ニャハハ
ズズッですわ
めちゃくちゃ美味いです
好きですわ

ちとハードな毎日が続いてますが
うどんパワー!でやりぬきます
ニャハハ
行ってきます行ってらっしゃい

けんびしとたこわさび

よう

爽やかに
シャキシャキ
レタスサンドっす♪
120521ガッサァレタスシャンド

先日ね
淡路のSAで
買ったのよ♪
120521たこわさぼ
でも、
一般的に"たこわさ"言うやん?
何で"び"抜きなの?
ナスとかと一緒の考え方やろか…「おわさ」?
あ、あれか…"板わさ"とか言葉が先にあったから
何となくしっくりきたんで"びぬき"したんやろ
…なぁんや
(…あくまで僕説ガハハ)

今夜は"極上黒松剣菱"でいっ
このお酒は
お気に入りのグラスに注いで
アテ(酒の肴って事ね)とか無しで
ゆっくり楽しむのが好きやなぁ

"寒造り"、吉野杉の甑で熟成された
これが、トロリと感じるほど濃厚で
ふくよかな深い味わいやねん


今夜は
"たこわさび"アテにして
美味しいお酒と蛸山葵

僕が
"剣菱"を好きなんは

赤穂浪士討ち入りの前に大内蔵助が
「ケンビシ 持て!」
と出陣の祝酒とした
とかいう云われとか
陽明学者の頼山陽が
「兵は用ふべし 酒は飲むべし」
と剣菱を絶賛した
とかいう云われとか

…だから好き!みたいな
かっこエエ感じではなく
"大好きな映画のシーン"のせいなのだ
ワハハ

銀座のビル
事務所の一室
笠智衆が
一升瓶から注ぐ
コップ酒が
"剣菱"なのだ
たわいもない日常のシーンなのだけれど
なんとも味わい深いシーンなのだ

人は
些細なことから
好きになったりするのだなぁ…
…あれ?
"僕は"
かな
ニャハハ




万のつつじさくうえを万のくんぷうふきわたる葛城高原へ

青葉繁れるこの季節
蕉風吹きわたるあの山へ
萌黄色から透かして見える青空の
あのトンネルをくぐりに行こう
120520風薫る大好きなあの山へ

よう
早起き
いつもより
少しだけだけど…

車の窓を全開にして
春の朝の爽やかな風を感じる
山麓道路(県道30号/御所香芝線)を
南へ走らせるのさ

"櫛羅の交差点"
普段なら、僕の車"一台"だけが曲がる交差点なんだけど
今朝は、5,6台連なって曲がる。

"葛城山ロープウェイ登山口駅前駐車場"
への道は、朝7:30の時点で既に
駐車待ち20数台の車列が出来ていた。
僕は、迷わず手前の
"臨時駐車場"
つかどうよ?
「屋内型屋根付き駐車場」つか
「うちのハウス栽培で収穫されるのは車ですねん」(ニャハハ)
120520車のデポ地
すんなり停めれましたし、エエやん♪

"ロープウェイ乗り場"
乗車順番待ちの"整理券"が配られ
この人だかり
120520朝7時30分でこの感じ
それを横目に
僕は
風薫る尾根道へ
120520風薫る尾根の道へ
花ごしに見おろす大和のうつくしさ
120520ふじごしのみね
花ごしに見あげる葛城のうつくしさ
藤の花、好きや

そうそう
"ダイトレ(ダイヤモンドトレイル)への道"と"自然研究路"の分岐
僕は後者の道を行くんやけど
沢の横を登ってから先の分岐

あっ…その前に!

沢筋に沿った登りに差しかかったその時
その声は聞こえた

耳を凝らす…
新緑の森に響き渡るその声は
どうやら
沢筋から聞こえてくる様だ…

「グクリクル グクルクリィ」
とも
「ケククゥ クゥククル」
とも…
ふぅむ…どなぃ言うたらエエんやろなぁ…

僕は沢筋に下りて
しゃがみこんで
じぃっくりと探してみるんやけど…
どっこにも見えへんねん
"その鳴き声の主の姿"っちゅうの。

そやねん
"タゴガエル"
やねん
(動物界脊索動物門両生綱無尾目
アカガエル科アカガエル属に分類…えらい難しな)
(あと、名前の"田子蛙"は、両生類学者の田子勝弥氏の名前から、やねんて)

春やからな
"恋の季節"や
男(タゴガエルの雄)どもが
「スッスキスキィ アァッメッチャスキヤァ」(蛙語訳)
言うて叫んでるわけやな
そやけど、大きい声やなぁ
そやけど、姿は見えずやなぁ

さてさて
分岐の右折れのコースは
以前から崩落してて長いこと不通やってんけど
120520右側のコース 復旧して下さったんやねぇ
復旧していただいたんやねぇ
嬉しいなぁ

"新緑のトンネル"
気持ちエエ道やわぁ


山頂へ向かう遊歩道に合流
眼下にひろがる新緑の景色
そうそう、この木
120520今年も面白く毛が生えるのねぇ
もう少ししたら面白い感じなるねんで
毛ぇがモシャモシャって生えてきて
ナハハ
その頃又来よっと

そぉなんだ
高原を染めるのは
120520つばきつばきつばきつばき
カラフルなのは花だけやないのよ
120520つばきつばきつばきひとひとひとつばきひとつば
僕はその内の一輪をじっと見て想う
125020つばきつばきつばきつばきつばきつばきつば

花はなぜ美しいか
ひとすじの気持ちで咲いているからだ
【八木重吉】

咲いているツツジの花たちは
一つ一つ
ただ一途に咲いているのだ

そう思うと
僕は
目の前の景色に圧倒され
シリモチをつきそうになる…

そして後にきっと
ただ一途に咲いた 喜びだけが残るのだ
【坂村真民】


僕たちはそれに感動する
そういう事だ。

さてさて
賑やかな笑顔溢れる"つつじ園"を離れ
少し静かないつものところで
空を見上げて
120520ランチ
この"わかめご飯"て
美味しいわぁ♪
お気に入り

そして
至福の珈琲♪
120520カフィ
うぅぅぅ
なんと素敵な一杯なのだらうか
サイコォォォォッ!
叫びたくなる
ナハハ

さて…
そろそろ下りるかな

途中
"櫛羅の滝"も大賑わい
120520くじらのたきは

下山コースは
北尾根の"秋津州展望コース"にすればよかった…
と反省。
登りの人々を待たせちゃったりしてしまった…
でもねぇ
登りの人々の列は途切れることなく続いてて
そうこうしてたら
なっかなか下山出来ないんだなぁ…
つう意味でもやっぱルートどり失敗。
ニャハハ
そやけど、"YMCAの団体の子供たち"は
(100人くらい連なってたんやないやろか…)
「フゥィ フゥィ」言うて
一所懸命に登ってるのん
めっちゃ可愛かったなぁ…
真っ赤な顔して…
ハハハ

そんな山も
又、楽し♪

はぁぁぁ 山 楽しぃ!♪

"超物語"

今日は
仕事を少し早めに切り上げ
(やり残し感は否めないが…フフフ)
帰り道の途中にあるスーパーマーケットへ

いやぁ
すごい人だかりやなぁ…
スーパーって
時間帯によってぜんぜん違うんやねぇ
"混雑具合"
ほんで
"顔ぶれ"かて…

んな中で
いつもみたく
かご下げて
立ち止まって
『何食べよっかなぁ…』
って考えるのんは
めちゃ難しいやろぉなぁ…
何や、跳ね飛ばされそうやもん
「にぃちゃん邪魔やで」言うて
ニャハハ

しかし
今日の僕は
"今夜のメニュー"言うの
昼間から決めていたのだ! 
フフフ
残念だな…
跳ね飛ばせなくて
フフフフフ
と意味のわからん笑みを浮かべて
めざすブースへ
"肉コーナー"だ
しかも"ミンチ肉"だ


ナハハ
はいはい
スーパーストーリー(スーパー物語)は
この辺で終わりにしますわ

今夜は
"レタス巻き"
120519好きだなぁコレ
やねん

けさはうどんのあさ

よう

けさは
うどんのあさ
120518うどんのあさ
しょうがを擂って
細葱と胡麻(ごまスリッキィ愛用)
チュルチュル♪
エエねぇ~
行ってきます行ってらっしゃい
(ニャハハ)

今宵のワインのおとも
これ好きや
"Kiri&Stick"
120518時々食べるこれ
"小さいグリッシーニ(そんなんあるんか?)"
に"クリームチーズ"
言うまでもなく
この組み合わせはバッチリ♪
この"パッケージング"やねん
これ何とも楽しいねんなぁ…
何つうかなぁ…
幼い頃食べた
"ペロジュ~"(わかる?)みたいな感じ
あのお菓子、今はもぉ見ることないなぁ…
棒付きの飴をね
袋の中の粉(多分、粉末ジュースの粉?)をつけて食べるのん
その感じ
それ、なんて言うんやろね
お楽しみ感?
クッキーでエエ感じにすくって
パクッ♪
…楽しいなぁ
僕、"クリームチーズ"いうたら
"べーグル"に"ブルーベリージャム"のイメージやねんなぁ
何か"アメリカン"ってイメージ
でも、やっぱ
僕は、このフランスの
このブランドが好きだなぁ
キリッキリキリィッ♪

きょうとであついうちあわせ のち とくしまであついうちあわせ

よう

けさは
そうめんのあさ
120517そうめんのあさ
しょうがを擂って
細葱と胡麻(ごまスリッキィ愛用)
チュルチュル♪
エエねぇ~
行ってきます行ってらっしゃい

今日は明石海峡を
ビィヤァァァッ
っと渡り
120517明石大橋を渡る
徳島へ
打合せ

ギャギャァァッ
っと
熱い打合せを終え

帰阪途中
淡路のサービスエリアにて
ひと息
海峡を見渡せる場所で
珈琲タイム♪
ふぅ…
風が強いからかなぁ
人が少ないな

ふと見ると
"せとうちわたる"君
120517わたるくん
あ…後ろ姿、後姿
顔は裏っ側にあるよ
ここにカメラ置いて
セルフタイマーで明石海峡バックに撮るわけね
つうことは…君は写ることは無いんだね
僕に、お尻撮られちゃったね
そのマークは"橋脚"かなぁ…?
君は"本州四国連絡橋シンボルキャラクター"なんよね
俗にいう
"ゆるいマスコットキャラクター"
(マルRはMJ氏のだよね)

それよりも…
三つ並んだ"観光用双眼鏡"
可愛いらしな
120517そうがんきょ
彼らは三人並んで
"明石大橋"を見てるねん
めっちゃエエ位置から。

それを見てる僕

しばらく見てたらな
…何か
異変やねん
グニュゥ~ゥゥゥゥ
って
なんと
その3つの双眼鏡
"バーバPAPA"達(Barbalala Barbapapa Barbalib)の姿に
グニュゥ~ゥゥゥゥ(結構早い)いうて
変わる…言うか
戻ったんよ

「やっぱりな…彼らやったか…」


僕の目の前の
"わたる"君やねんけど…
彼かて…

"バーバPAPA(barbazoo)"

やってん結局

「やっぱりな…」

なぁんてな
ふと"バーバPAPA"を思い出しついでに
…つうようなアホな話し

♪あんたもどぉ?
少しばかりってのを
さ、珈琲タイム終了♪

さっ
ビィヤァァァッッ
っと
帰阪、帰阪

葡萄酒とチーズととりのうた

よう
ちゃがゆのあさは
何だか清々しい
120516ちゃがゆのあさ
行ってらっしゃい行ってきます

お昼ぢゃなゐか
さぁ青い鳥弁當を食べようぢゃなゐか
120516blue
梅はその日の何逃れ?
はい正解
"難"!
お…?
"男"なん?
ニャハハ

今夜は
赤い"ワイン"と
三角の"ロッピー"
そして
"♪パブロ・カザルス"
120516vin
曲が始まる

目を閉じる

閉じた瞼の裏側
僕の瞳は上下を繰り返してゐる
そこに風景があるから

…いつの間にか…

僕はその風景を
俯瞰で見ている
眼下に流れゆく緑の草原
風に揺らぐ

一台のトラックが
木立ちの道をゆく
荷台にいる少女が
僕を見上げる

ふと気付く

僕の前方
斜め下を
大きく羽根をひろげ
風に乗り飛ぶ


町が見えてくる

目を凝らす

破壊された建物
立ちのぼる煙
悲しい内乱の煙

鳥は
今や僕のすぐ真上を飛ぶ

雨…

…いやそうじゃない

見上げると
羽根をひろげ飛ぶ鳥の瞳から
大粒の涙

鳥は泣いていた

ふと気付く

雨を降らせているのは
鳥だけじゃない…
僕も

そして

鳥は嘶いた

大空に響き渡る声
この声が
天にも届くようにと

「ピース ピース」

僕には
…そう聞こえた

はっきりと

曲が終わる

瞼を開く

あれ?…

雨?

その演奏
1971年10月24日
場所はニューヨークの国連本部
94歳の

パブロ・カザルス(Pau Carles Salvador Casals i Defilló)

そこで彼が奏でたのが
”鳥の歌”だ
彼のチェロ・ゴフリラーは聴衆の前で鳴いた
彼の生まれ故郷カタロニア地方の鳥が鳴くように。

その時
彼の言った言葉は有名なんだ
「私の生まれ故郷のカタロニア地方の鳥は
平和peace、平和peace と鳴くのです」
と。

彼のこの言葉は
僕のこゝろをうつたのです
ことごとく。

にゅうめんのあさ…NEWMANの朝 日々新しい僕 ガハハ

よう

今朝は久しぶりに
"盛ゝワカメと旨ゝ揚げの温麺"♪
120515朝ご麺
五月の朝のチュルチュル
良いもんだなぁ
さてと
行ってきます行ってらっしゃい

ランチタイム♪
本日の"嗚呼美味C弁当"
"リガトォニアルポモドォロォ"なりんす
昨夜作りすぎたのでな(ニャハハ)
なんだか
今っぽいよなぁ…こういう感じのお弁当てさ
120515昼ご麺
ワハハ

そして
夜更けが訪れ
120515夜ごめん
芋焼酎…芋好き
"ハーフポテトな俺たち"…
む~ん
なぁんてノスタルジアなんだろか…
黒のタートルに
ステンカラ―コート
ゴォマルイチはロールアップ
ツーブロックの髪をこぉ
かきあげてさ…
ニャハハ

今やと
"ポテト"言うたら
「だぁ~・よぉ~」
すかねぇ?

だいたいこないなアホな事考えたりして飲んでます

1/36500の朝

よう
120514ちゃがゆのあさ

『三万六千五百朝』  【 棟方志功 】

なんといういい言葉だろうか
百年生きたって
僅か三万六千五百朝だ
一朝だってムダにしてはならないんだと
腹にしみわたるような言葉だ
                 【 坂村真民 】


How is feeling this morning?
Now, a special morning will begin.

‘Cos,it’s a special morning.
There is no same morning as this morning
Once to come around.

How will you spend this morning?
How will you enjoy this morning?

‘Cos ,it’s a special morning.
There is no same morning as this morning
Once in my lifetime.

今朝と同じ朝
そんな朝なんてないのさ

今朝は
初めて迎える一度きりの朝
だから特別の朝さ

何をしようか
どんな風に過ごそうか
陽の輝く朝
雨の音の朝
雲が薄暗くする朝
どう過ごそうか

大切にしたいよね
今朝をさ

なんとなくさ
特別なんだなぁ
ってさ

まずはさ
朝ごはんを食べてさ

行ってきます行ってらっしゃい

お昼
僕の昭和青い春弁当はネ
休日に、よぉさんこしらえた"酢豚"やもんね(ナハハ)
酢豚弁当ぉっ♪
120514blue
OH YEAH!

そやそや、料理とかしてみたらエエねん、そない思うよ♪

先日スーパーで買ったナスビは
"泉州の水茄子"♪やねんけど
どないしょうかなぁ…
水茄子は泉州
と、思ったんやけど
♪漬けましてん
チャレンジャーでっしゃろ?
多分、このナスビは特殊な漬け方あるんやと思うねんけど…
塩もみ
なんやしらん
まん丸で可愛いでっしゃろ?
そやから
なんやめちゃくちゃ
やさし~い塩揉みしましてん
…そやからやないでしょうか
色が…
1205ううっ色いかんな
あんま、エエ感じやおまへんのやせんぐりせんぐりやらんなあきまへんなぁ…
でな
割いてみましてん
1205さいてみましてん
さぁ~っと割けるもんですな
思わず
カプッとしましてん
ジューシーで旨い♪です
パクパクそのまま食べてしまいました
手には糠が付いたままですがな
ワハハ
イャァ~焼酎呑みたいわ!
な気持ちは
とりあえず封印しまして
ニャハハ

今日は料理する日
"料理日和"
ですわ

そやから

まず
野菜を乱切りです
いゃぁ綺麗やなぁ野菜言うのんは
改めて言うまでもないけど…
120513野菜はカラフルで綺麗やなぁ
さて皆さん
これ
何やわからはりますか?
水で30分浸し戻しますねん
120513なんかわかります?
正解
"畑のお肉"言います"大豆"ですねけど
"牧場の大豆"とはお肉の事言いませんなぁ
"海のミルク"かて"牛の牡蛎"言わへんし
なんや、お肉が偉いみたいでエエ感じしまへんな
ま、エエです
"大豆"をカラッと揚げます
120513カラッと揚げますねん
野菜かて素揚げ軽くしまして
フライパンで味付け
チャチャァッと
出来上がりですねん
120513出来上がりですねん
どないです?
美味そうでっしゃろ?
120513美味そうでっしゃろ?
で、やっぱり
絶対
"ご飯"
でっしゃろ?
120513絶対
"ビジタリアンな感じの
ヘルシー
マクロビオティックスブタ"
ですわ

あ…
又、料理ブログみたいなってしもた


エエな

ごがつばれのせんたくびより

よう

今朝
ごがつ晴れの爽やかな春風を
部屋の窓から招きいれ
いらっしゃい♪
"ちゃがゆのあさ"を楽しむ
♪沢庵をカリカリかじる音
120512ちゃがゆのあさ
"洗濯日和"
せんたくびより
声に出して言ってみると
なんと素敵な言葉なんだろう
ワクワクする感じだ

よっしゃ洗濯しょっ♪

洗濯物が風に揺れるのを
しばし眺む

お腹が空いたお昼
開けっ放しの窓から
爽やかな五月の陽
そして
爽やかな五月の風が
カーテンを揺らす
"蕎麦日和"
そばびより
んな言葉ねぇか…キャハハ
♪蕎麦をススる音
120512おひる
"蕎麦"って好きやわぁ♪
そやけど…
伯父が打ってくれたあの蕎麦を思い出す…
あ~"あの蕎麦"が食べたぁぁぁぁい!
…さ、
仕事へ出掛ける時間だよ
行ってきます行ってらっしゃい!

今夜は
"辛いのんだ~い好き麻婆豆腐丼"
120512ディナァ♪
冷蔵庫に"豆腐"があったのでな
豚のミンチと白葱でね♪
"豆板醤"よぉさん入れましてん
120512麻婆ですねん
ヒーヒー言いながら食べましてん
ニャハハ
美味しいですなぁ♪

まめごはんたのし(れんじつナハハ)♪

よう

ちゃがゆのあさ
ほうじ茶の香り
そして時々香る
山椒は"ちりめん山椒"
120511ちゃがゆのあさ


僕の昭和青い春弁当の昼食
"まめごはん"(アゲイン♪にゃはは)
120511blue
まん丸お豆
まん丸イシイのミートボール
まん丸トマト
見あげると
まん丸太陽
そして
僕のまん丸笑顔
ナハハ
さ 午後もハリキッテまいるぞっ

"まめごはん"て ちょっぴり特別な感じがして なんか嬉しい

よう

茶粥の朝餉
120510ちゃがゆのあさ
え?
"おかか昆布(角)"だよ
いってきますいってらっしゃい!

お昼は
僕の青い春の弁当
ナハハ
"豆ご飯"づいてるなぁ
120510blue
サンQうすいえんどう♪
美味し

ハンバーグはな
マルシンハンバーグやねん
このマルシンハンバーグやねんけどな
…つづく

たまごとじってなんか懐かしい感じがした…おいしいね

よう


朝の陽が心地よい今朝
"朝餉"あさげ
120509朝餉
"うすいえんどう"ようさん炊いたからネ
"たまごとじ"してん
あぁ…
よく作ってくれたっけなぁ…
しばらく食べてなかったなぁ
このメニューに
舌鼓♪ポンッ!
うまぁっ!

森のみや駅前の
チェーン展開の某喫茶店
某珈琲館さん
オープン間近のレイアウトされた店内を見渡す
僕はただ思う
ここが楽しい会話で溢れるといいなぁ…

はるのおやさいきょうはうすいえんどうとからしな

よう

ちゃがゆのあさ
120508ちゃがゆのあさ

春やもん旬をいただこう♪
紀州の特産のね
"うすいえんどう"
うすいえんどうを煮る
を煮ましてね

今日のお昼の
僕の青い春弁当は
"豆ご飯"ですねん
120508blue
関西で豆ご飯いうたら
この"うすいえんどう"に決まってるんですわ
羽曳野市の碓井うすい町がその語源いう説もありますねん
実際のところどないなんでっしゃろなぁ…
いうても
甘くて美味しいですねん

おかずはシンプルに
鳥取の"長いも"に
塩胡椒して
小麦粉して
パン粉つけて
揚げただけの
"長いもまるままコロッケ"
ですねん
甘くて美味しいですねん


種は大好きな"和からし"になる
"芥子菜(からしな)"
からし菜 いただき物♪
いただき物
嬉しいなぁ こういうの
まずは
ザクザクゥって

からし菜を炒めます
ジャァァァァって

からし菜 和えます
ガァサガァサァいうて
ほんで
からし菜 食べます
パクゥッ♪って
ほんで
焼酎キュッ♪って
ほんで
パクゥッ♪
ほんで
キュッ♪
パクッ
キュッ
パクッ
キュッ

なんや
"食べ物ブログ"みたいですねん

学生わかものストーリー… でもないな…

よう

ちゃがゆのあさを
爽やかに迎えた今朝
120507ちゃがゆのあさ

読んでみました
やめるのはどうなの?
大好きな"児玉清さん"ならば…
どんな視点で読み
潜んだ魅力を見いだして
どんなふうに
それを褒めるのだろうかな…

僕もそうしたいけど

できそうにないな…

それでも、本は 楽し♪

と言いたいな

うたごえをききにゆく

午前中のビール
っちゅうのは…
なんや
ほんま
めちゃくちゃ自由で
贅沢ぅな感じやねん
休日っぅぅぅっ!をめっちゃ実感するねん
120506午前中のビールって…♪
ぷっはぁぁ~♪
なんか久しぶり…

お腹が空いたらな
畑で採れた
超新鮮な"三つ葉"は
いただき物やねん
ザクザク切って
120506新鮮な三つ葉
"新鮮三つ葉たぁっぷりうどん
with わかめ&めちゃ美味いお揚げ&半熟たまご"♪
120506三つ葉たっぷりのうどんです♪
めっちゃ美味しい♪
ありがとう
感謝
そして
おかわり!

今夜は
あいつの
唄を聞きに
東心斎橋のお店へ
120506あいつの唄をききにゆく
歌声がな
響いてくる感じやねん
ココにな
口笛がな
響いてくる感じやねん
ココにな
ガットギター
爪弾く音も
激しくかき鳴らす音かて
届いてくるねん
ココにな
染んでくるのや
ココに
ジンワリとな

明日もがんばろう
そない思たよやっぱり
サンキュ

はるをめでるかい♪

心斎橋
お腹空いた
煮たまご入りのおいしいのん
120505ランチはね
よおさん店員さん居やはんねんけどなぁ
オペレーションええ感じやなかったのは
なんかめちゃ残念やったけど…
食べたらやっぱり
こっちが「おおきに」やねん
120505ランチのおおきに

さてさて
お家スプリンパグパーティー♪
"春を祝う会"
なんつって

白ワイン♪でね
カラッと揚げてね
120505むふふ
なんなんやろね
120505こしあぶらなんです
この…
涙が出そうな感じ…

天井見上げて
両手でガッツポーズして
足バタバタァいうて

美味すぎて…

もえぎいろのやまとやまざくら

よう

萌黄色の山
120504今朝の風景
見上げる老桜の萌黄色は
いっそう濃く映え
120504桜よ 新緑の老桜よ
なぜに僕のこゝろ
揺らすのだらう
風も穏やかなのに

あまつゆのよしのやま

よう

今朝も新緑を喜ばせる春の雨は
その緑を
少しづつ色濃くしてゆくのです
120503今朝の風景

躑躅
…書けないなぁ
漢字

雨露のレンズを透して
その奇跡の色を見る
120503つつじの花が咲いています

小山のうえに ひとりいて 
あかいつつじの 密を吸う。
どこまであおい 春のそら
私は小さな 蟻かしら。
あまいつつじの 密を吸う
私はくろい かしら
           金子みすず


夕暮れの風景
120503夕方の風景

はくさいとおあげさんたいたん

よう

ちゃがゆのあさに
120502ちゃがゆのあさ
白菜を炊きました
120502白菜炊いたのん
美味しいお揚げさんと一緒に炊きました
さういふあさで、
ありたい、
ものです、

ほんじつのあほいとりべんとほ

さぁ
青い鳥弁當を食べようぢゃなゐか
120501blue
ワタシがベントウ食べて
春の日の昼間は穏かです
吁! ワタシはないか
――ええええありますよ
プロフィール

Arbre de Hiver

Author:Arbre de Hiver
fuyu

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