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シンタマ

よう
しんたま…あまみがいいな
130440シンタマ
ええ感じの色に炒めて
130430炒めます
今朝は"しんたまスープ"
130430朝の
"シンタマ"…シンタマ
行ってきます行ってらっしゃい

さてさて
奈良国立博物館へ訪れました。
"當麻曼荼羅完成1250年記念 特別展 當麻寺 -極楽浄土へのあこがれ-
130430展
"當麻寺たいまでら"
白鳳9年(681年)天武天皇の時代 
麻呂古親王の孫:当麻真人国見が、夢の導きにより
葛城山系に、弥勒仏を本尊として禅林寺を遷造、創建した。
遷造、言うのは、
前身が、河内国(現:太子町)にあったとされる、
聖徳太子の弟:麻呂古親王が創建した"万法蔵院"(612年)ちゅうこと。

もちろん"中将姫と當麻曼荼羅"の伝説
こっちがメインだよね、ふむ
そやけど僕は
やっぱり
室町時代(1531)に描かれた
重要文化財"當麻寺縁起たいまでらえんぎ"
おおいに興味をソソラれた。
その縁起図に
当時、葛城山系と言えば、
"役優婆塞えんのうばそく"
役小角、役行者だ。
絵巻には前鬼後鬼を従えた役行者が
あらゆる場面に登場している。
実に興味深い

室町時代の作とされる"前鬼、後鬼"の像は
迫力あったなぁ
130430ごきぜんき

ほんと 
とても興味深い展示会でした。



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冬が終わって、又、春、花は咲くのです

よう
130429朝の
花、咲いてるネ
130429花よ
花、咲いてるネン
130429花は花は
エエなぁ、花、
ただな、一途にな、咲くねん
130429花は
春の山に
130429鳥

130429鳥はいづこ
あれ?もぉ飛んでったん?

スモォクの宴♪

よう
―朝明け―
朝の陽 と
萌える山ゝ と
美味い珈琲
130428朝の

―夕暮れ―
麦酒 と
お手製グラス と
姪っ娘のくれた花束
130428夕のそのその
さてさて
今宵は宴なのです
130428ディナ
「食べてくんせい」っての?(ナハハ)食べてくんせい
130428ディナディナ
それにしても
春っつうのは
舌が、ポンポン鳴りますな
130428ディナディナディナ
ポンポンッ♪

春の幸は続きます♪

よう
めっちゃ萌えてるなぁぁぁ
130427朝の
僕はグィィィッて伸びをして
萌黄色の山に独り言
「何や元気もろた サンQ」
僕はこの季節の山の色も好き

「なぁ"葉ぁ見"行けへん?」
「おおっエエなぁ"葉ぁ見"、昨夜パラッと雨振りよったしな」
「ほんま、今日ぐらいが"見頃"やで」
「ほな行こ!葉ぁ見、葉ぁ見♪」
「葉ぁ見、葉ぁ見♪」
「葉ぁ見(葉ぁ見)♪葉ぁ見(葉ぁ見)♪」

…僕的には、"有り"やと思うねん(ニャハハ)

今年も咲きました
天に向かって咲き乱れる
ヤマ藤の花の白は可憐
130427夕のその
美しい
130427夕の
花は咲くのです
萌黄色の間から見上げる空
130427夕のそのその

さてさて
今夜は春の宴
"コゴミ"(クサソテツ)
130427ディナディナ
クサソテツ…言うよりやっぱ、コゴミ、やな
こごみちゃん
何や可愛い名前やなぁ
美味しいわ♪

ほいで♪
130727ディナ

"野蒜の日記"言うたらこのページ♪
なのです。

春の山菜 三昧♪ 

今大流行の朝カレー♪

よう
何や知らんカレェが食べたい思う時てない?
僕はある。
しかも結構な周期でそれはふぃにやってくるのだ
嗚呼 curryが食べたゐ
嗚呼 curryが食べたゐ
130426朝カレー
なわけで、カレーの朝です。
満たされた
よしゃ
行ってきます行ってらっしゃい!

なんじゃそら?
ワハハハ

灰汁抜きした蕨 よぉ洗て醤油2に酢1で ひと晩漬け込んで 削り節かけて

よう
茶粥の朝の蕨のマリネ
130425朝の時間
エエなぁ
130425わらびん
ホンマ美味しいよねぇ
歯ごたえもエエ感じで…
こないして食べるのが一番好きやなぁ
"春の幸"エエなぁ(うっとりの目)
よしゃ 行ってきます行ってらっしゃい!

映画の話しを
ユメウル
しよかしまいか…
とか書いた時っつうのは
あれだな…
ふむ

ならぬことはならぬことです。

はい
そやけど、松たか子ってエエよねぇ

はぁぁぁ 映画って 出会い(いちお音符、ナハハ)

わらびたいたん

よう

茶粥の朝
130424朝の時間
おとうとと収穫した"蕨(わらび)"、油揚げと炊いたんですねん
130424蕨たいたのん
ひやぁ、春のご馳走
ほんま美味いです
行ってきます行ってらっしゃい!

ほんで
今日のお昼!
"蕨めし弁当"ですねん
わらび三昧です♪
130424blue
美味し

さてさて
いつも行く"山用品店"
大阪キタの新しい商業施設に移転するねん言うて
先日、別れを惜しんだんですけど
本日、新店舗の"プレオープン"
行って来ましてん
130424グラフロの好日
その昔、神戸の"マリヤ運動具店"が、今…
とか考えたら
何だか胸がキュッてしました。

胡麻と醤油でね サァッて炒めて

よう
茶粥の朝さ
130423朝の時間
行ってきます行ってらっしゃい!

今夜は
おとうとと収穫した"蕨"
胡麻あえにして頂きました。
130423蕨ごまあえ
くぅぅぅっ 焼酎に相うぅっ
なんとも美味いなぁ
何だか 思うんだなぁ
ありがとう
って。

舌ドラムがドラムロール ♪ドゥルルルルルルルル そして太鼓 ♪ポンッ

よう
茶粥の朝なのだな
130422朝の時間
ふぅ美味し
さぁ月曜日を始めよう!
行ってきます行ってらっしゃい(元気に)

大阪駅の開発施設内の和食店現場へ
130422店舗なんです
いよいよ26日グランドオープンだなぁ…
半年以上前からプランニングだったし、思い入れあるなぁ…
沢山の笑顔が!楽しい時間が!沢山生まれますように
その演出のお手伝いができたならいいなぁ…

さてさて
今夜は
"春の特別舌鼓の宴"なのです(♪ポンポンッ)
130422春の そう 春の
芋のお酒は♪ロックですので、舌ドラム(♪ダンダンッ)
130422春の宴なのです
塩は2種類で味わいます♪
抹茶塩と、そして
南米、ボリビアのアルティプラーノにある標高3700mのウユニ塩原でとれた塩
"こだわり"です
(ニャハハ お土産にいただいた塩なのでした♪ハハ ありがとう)
130422宴なのです 春
揚げたてをいただきます♪
そして
どうしてか
笑ってしまうのです
ホンマ
声をだして笑うてしまうくらい旨いんです
たまらんのです

はぁぁ…この木の芽最高♪
名前は秘密です(ナハハ)

はるの歌声 だから僕も歌います


霧の美よしの
僕は等伯を思い出して眺めていました
130421朝のその
アイリス・ジャポニカ(シャガ)の群生は
130421花花
言い合わせたように一斉に咲き
野を白に染めています。

さてランチをご馳走になりました!
タダァァァァ!♪
春の春の♪特別スパゲティ♪
130421ランチ!
その美味しさは まさに『言葉にできない』…
僕の行動を見てください
まずクチに含みます。
味わいます、目を閉じます、
両手をグーにして胸の前に持ってきます
上を向いて目を強く閉じます
両足をバタバタさせます。
その様な美味しさ(わかります?)
「ハ ハ ハ ハ ハ」
130421お家
ナハハ
そこ、ベンの家やで…

おとうとと森へ…
130421ネイチャー!
藪漕ぎで大切なジャケットが…
130421ネイチャ
130421山の中
ワイルドやろぉ
130421ネイティブ
春の地表から歌声が聞こえてきます
130421春のその♪
森を抜け開けた山腹で
見上げると…
"パラダイス"
とでも言うのでしょうか…
130421パラダイス
僕たちは、しばらく固まりました。
僕:「それにしても…」
おとうと:「高すぎやろ…」

さてさて
おとうとが、不意に掘り始めました
130421おとうと
そうです、春は地面の下にも
130421春のそのその♪
歌声なのです♪
『野蒜』

いやぁ、楽しいなぁ♪

春の野は あるくたびに たちどまる しゃがみこむ えがおになる おくれる おこられる でもえがお

新しい緑が萌えています
130420朝の
ホント美しい 
って思うんだなぁ…
その緑は とても眩しいからね 目を細めて
そして ぐぅぃぃぃぃ って伸びをして
よぉぉし今日もがんばるぞぉぉぉ
って思うんだなぁ…


花たちは開きます
春の野は あるくたび たちどまり しゃがみこみ(ナハハ)
その青にハッとしました
130420花
130420花花
やっぱり想像してしまうなぁ…
コロボックルがかぶって現れるのを
ナハハ 可愛い花
130420花花花
カラフル!
130420ベン
ナハハ なぁベンッ!

暮れゆく大峰の雄大な風景に感嘆
美しい…
130420その時間

僕たちは
夕暮れ時のワインディングロードをドライブする
あてもなく…。

訳:
弟と僕は、
今にも真っ暗になりそうな細い林道のクネクネ道を
半ば道迷いも同然に彷徨った…ガハハ。

そして

ふと 辿り着いたのは
古くは"鳥栖山とりすみやま"と呼ばれたその山
"百螺岳ひゃくかいだけ"
飛鳥時代白鳳年間、役小角により開かれた"鳳閣寺"
その寺はその山の上にある。
今も、聖宝が吹き鳴らした法螺貝と、大蛇の骨が残る寺
このページを参照♪
一度は訪れてみたかったのだが、
こんな訪れ方になるとは…
引き寄せられた、のか?
(ちゃうちゃう)

そうなんです 春なのです
130420春の♪
これを探す旅は
とてもエキサイティングでした。
ナハハ

サラダで何が好き? マカロニ! …フム?サラダなのかぁ?

よう

ナハハ
130417朝
沢山つくっっちゃったからね
美味し
行ってきます行ってらっしゃい

ランチ
時々食べたいあのお店の
イカスミ入りのカレー
今日はコロッケカレーを注文
130417ランチ
だけどね
せっかくの"時々食べたい楽しいカレー"なのだけれど…
…ま、いいや
今度は違う店舗(チェーン店だからネ)で食べよう!
そう思いました。
とても残念だったなぁ・・・。

気を取り直して!
…と思って
スタBでカフィ♪
リフレッシュ!しました
ナハハ




マカロニはサラダなのか!?アゲイン ニャハハ

よう

きゅうりめちゃたっぷりマカロニサラダ
ナハハ "きゅうり"いただいたのでネ
130416朝の時間
ありがとう

なにわ筋のいちょうのね 枝先がね 萌黄色 なんだ な 

本の話しをしようよ
砂上君

本文中の

『因』と『果』は果てしなく私たち包み込み、
ただ、私たちはその因果をいちいち探ろうともせず、
又、それを探ろうにもその術を持たされていないがゆえに、
便宜的にそれぞれの関係や出来事を 『偶然』 と名付けて
意識下に追いやっているにすぎないのではないか?


ここが
このストーリーの出発点やねん

因果応報…

何やろ
「わぁぁぁぁぁぁっ」
て叫びたくなる世界観だよなぁ…

どぉなんやろかねぇ
むふふ 
その温度も又、楽し♪

はぁ 本 楽し♪

不思議な色の山

よう

今朝の美吉野
特別な山の色に感動。
初めて見る色の山だ…って思う様な
ホント、不思議な色だ
130414朝の陽
…写真では中々写せないんだなぁ

特別"朝の陽"と桜が化学反応してるのだろうか?
"午前中だけ"の不思議な色
ある人が「秋の紅葉みたいな」って言ってたけど
んんん…何だろ?もっと特別な色なんだ
先日の大陸から低気圧がもたらした強風
その強風で、思いのほか早々と散ってしまった花弁達
その後の桜の樹の"萌える思い"
それが残っている?
つうか…
とにかく!
僕は 感動した。
美しい ってホント思った。
…それにしても
美しいものをみると何で泪が溢れるのだろうか…
(涙腺ゆる過ぎ?ナハハ)

"花蘇芳ハナズオウ"は
鮮やかな色で
130414あざやかに
思わず目を細めてしまう程

気の早い"一輪草"の花は
130414ひと輪
今咲かんとしている…可愛いなぁ

そして
美吉野の山を
"夕の陽"が照らします。
130414夕の陽
黄金色に染まった斜面

やっぱり

感動するのだな…。

竹の子、にきびきにせず食べれるこの年齢になったことが、この上なく嬉しいなぁ二ヒヒ

よう
130413あらたしき
何て美しいのだろう…
生まれたての若葉
これから育つエネルギーを含んだ美しさ
萌黄…
僕は何だか元気をもらうのだ
好きだなぁ
130413かお
あっと言う間に
夕の陽が照らすみよしのの山々
130413夕陽

今夜は
130413舌包み舌鼓

舌鼓♪ポンッ
いやいや
わりぃ、めちゃ旨い♪
最高やわ
好きだなぁ…
竹の子

そやけど…
こない旨い料理が続くと
やっぱり…

呑み過ぎてしまう
ナハハ

ま、エエか!
旨いねんもん
しゃぁない
アハハ

"茶粥"が好き つうか "茶粥の朝"が好きやねん わかる?

よう

茶粥の今朝
130412茶粥の朝
行ってきます行ってらっしゃい

本の話しをしようよ
堀川さんのファンタジィ
"ファンタジィ"

何だか、あのアニメを思い出していました
あのめっちゃ早い"猫のバス"の出てくるのん
あ…"粘膜のアレ"は出てけぇへんな…ハハ

それにしても
そもそも、何で"郵便局"なん?
そんで、根本的に、"土地の問題"いうのもあれやけど…
相手、神様やん?
何でアレなん?

エエのそれで?
いやいや エエわけない

…そやけど
読者それぞれに"好きな世界"いうのあるもんな…
そやし
エエんか

うん
エエとしとこ

うんうん

マカロニはサラダなのか!?

よう
何だか サラダの朝
130411朝の時間
つか、マカロニはやっぱサラダと思えん!(ナハハ)
行ってきます行ってらっしゃい


130411ワインとチーズとブック
赤い葡萄酒
三角のチーズ
そして本
うぅぅぅ
至福ぅ♪
ナハハ

あぶらふさん? ノォノォ あぶらふちゃん? ノォノォ あぶらふどん♪

よう

タダァァァァ♪
朝からご馳走
130410朝のその
↓なのです
130410朝の時間
"あぶらふどん"
ひょぉ旨♪
大好きな詩集を開く
声に出して読んでみる
でも途中で
「はぁ旨ぁ」
そない言うてしまう
ナハハ
朝の時間をめっちゃ楽しむ♪
よし
行ってきます行ってらっしゃい

推理小説とサスペンスは違うのか!?ミステリはどうだ? どう思う?

よう

朝からご馳走
130409朝の時間だ
何や?食べたなった…
先日食べたばかりやのになぁ
そないな魅力の持ち主
"皿うどん"
いっつも思う…"うどん"やないのになぁ
って
きゅおぉ めちゃお腹いっぱい
行ってきます行ってらっしゃい!

本の話しをしよう
デビュー作
なんや、"推理小説" 求めてるなぁ…ナハハ
さてさて
本格推理小説!(なにをもって本格?)
あ…あんまし語ったらあかんねやった

…やめとこ

キャハハ
君はこの若干35歳のデビュー作を新鮮と感じるか
はたまた…

あ…言うてしまいそ

…やめとこ

おおっ これぞ推理小説の販促文句!
「言いたいなぁ…やめとこっ」

ま、僕的にこの小説がどうやったか?
言われたら…

…やめとこっ

はぁぁぁ 本て 出会いやな♪
(あ…ばれてしもた?)

本っちゅうのは出会いやなぁ…しみじみ

本の話しをしよっかなぁ
あうあわんがあるのはとうぜん
読み進める度に増殖するばかりは、
"違和感"
んん~、"極論"かも知らんけど
"主人公"っつうのは"作者"であり
(もちろん他の登場人物も作者なんやけど)
いやね、この、主人公の男
『相手の"無言"を勝手に"肯定の印"と受け取る』事が度々あるねん。
いやはや、何と自己中心的な思考回路
それから、主人公が想像する事の陳腐さ加減?
勝手に、結論に行き着く勘違い
それが又、下世話な感じやねん
でな、
ハタと疑問点に気付くのが毎度やねんけど
その度に僕
眉間にシワがよったわぁ…

おおっ!
めっちゃ辛口…
読み返したけど、エエ感じせえへんなぁ
消去しょか しまいか…
ええいっ
エエわ

『合う合わん』
ちゅうのがある、言うこっちゃ
合う人もいはる。
うん。

はぁぁぁ 本は 出逢いやなぁ♪
(それで締めるかぁ?ナハハ)

はるのこころ 

やはり この歌なのです
世の中に 絶えて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし【古今和歌集 在原業平】
ナハハ
130407夕暮れの景色
満開です♪

木・火・土・金・水の小舟

あゝ このすゞろなるハルよ
あゝ それにしてもそれにしても
あゝ 美しき1:(1+√5)/2よ
その 1.6180339887よ
130406花弁
揺らすのは谷からの春風
その美しき黄金比は
風を選び
風に乗る
それぞれの花弁は
木・火・土・金・水でありませうか
それぞれが小舟になつて
130406朝の景色2
水面でクルクルと回るのです
相剋は 相生となり
いつか交わり
ひとつになるのです

谷から立ちぼる霧が
130406夕暮れの景色3
私の心を洗ふ
そんな春の夕暮れなりき

かつて『芸術は自然の模倣』と言ったのは
アリストテレスだつたらうかゐな
っと

チーズをたっぷりかけていただく メシブログ がははは

よう

きのこの白いリゾット
130405朝の時間
熱いのんハフハフ言いながら頬張って
大好きな詩集を開いて
朝の時間を楽しむ♪

よっし

何が"よし"やねん
と、ひとりツッコミ

よっし

行ってきます行ってらっしゃい!

メシブログ わはは

よう

なんかこぉいうの食べたい朝でしたから
レタスたっぷりで♪
130404朝の時間
でっかいクチあけて頬張るねん
「うひょっこれこれぇっ」
思わず声も出るわな
ナハハ
行ってきます行ってらっしゃい!

お昼は
130404ランチ
ナハハ
朝といっしょぢゃん?
違う違う
ぜんぜん違う
"美味しいの"は一緒やけどな
カハハ

よし午後もハリキッテまいりましょう ぞ

きたのかいはつ

大阪駅は今
1304大阪の北
見たことない景色に変貌しているのだ
数年前、出来たてのヨドバシビルは、
当時、すごく威張ってたけど
あっという間に
目立たなくなった
変化、か…
変わりゆくんだな…ふむ

施設内のイタリアンレストラン
1304イタリアン
ここで素敵な笑顔が
沢山、沢山、生まれるといい
うんうん
やっぱりそう思って仕事してる。
だから、少々ハードでも大丈夫なんだな
うん

思い出の山用品専門店

よう
温かいスープでね
なんかトマトスープ食べたくなったりして…ナハハ
130402朝の時間
思い出の場所の"山用品専門店"
北に新しくオープンする商業施設ビルに移転!なんだって
買うもの特に無かったけど最終日行きました
130402ありがとう
別に無くなる訳ではないのだけれど
なんだか寂しい
ナハハ
写真とか撮ったりして
桜、満開だなぁ…
桜の季節は別れの季節でもある
そして
もちろん
出会いの季節

遭遇

僕は
急登の尾根道を登る
ふと
山側の斜面を見る
先日の雨で地盤が緩み崩れたのだろう
肥った自然薯が露わに剥き出しになっている。
一度手に取り、その太さに関心しながら…
想像が始まる。
炊きたてのホクホクのご飯
自然薯、擦り擦りして、
醤油をチャァァって回しかける
ほんで、
ガァァァァッてカキこむねん♪うふ
そして、
自然薯に触れながら、めちゃくちゃニヤケている自分に気付く
そして
…毎度、阿呆やなと
ニヤケる。

恥ずかしくなり周りを見まわすが
幸い相変わらず登山道は僕、一人きり。

それにしても静かだ…

いつもなら
前を歩く老夫婦らしき2人に気を使いながら
ペースを落とし
待ってもらったりしない様に
少し距離をあけたりして歩くのだけれど
今日は前方に登山人はまったく見えず
まったく、僕、一人
独り占めの快調な登山

こんな静かな登山は久しぶり

ふと
この間読んだ本を思い出す…

いや、なんで思い出してしまったのか
不安が過ぎる…

その本は
山と渓谷社の"熊に会う方法"

なんで思い出すのだろうか…

静寂のせいだ
あまりにも静かすぎる…

その時だ!

ガサッ
ガサガサァァァァ!

藪の奥から
草をかき分けるその音!

まさか…っ

ぐぅおぉぉぉぉおぉぉっ
茂みが揺れる
anoooooooonn
ぅぉおおぉぉおぉぉっ!
まさかぁ!
annnoooooonn
おまえはぁぁぁっ
annnnnoooooonnnn
アノンちゃん

エイプリルフールの日記

でした。
プロフィール

Arbre de Hiver

Author:Arbre de Hiver
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