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からあげ…唐揚げ 、 空揚げ

からあげ 揚げましてん
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からあげ弁当ですねん

"からあげ"言うたら
大分の中津とか宇佐やんねぇ
何でなんやろなぁ…
やっぱ、養鶏産業やろな
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"納所"の豆、で"納豆"なのだという説しか、しっくりこんのだな(ナハハ僕にはよ)

よう
こないにしても
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旨いんだよなぁ…
行ってきます行ってらっしゃい

大好きな ★印の麦酒 
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そして
大好きな 著者の話しを聞きに 本の中へ
楽しいなぁ

さて前にも聞いたけど、"鹿尾菜" 読めますか?(ナハハ)

よう
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旨いんだよなぁ…
行ってきます行ってらっしゃい

ひじき飯
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旨いんだよなぁ…

"魚"偏に"圭"…「瑞玉なり」という説を引いて「圭玉」、か

そんな、白川静氏の興味深い話しを思い出しながら
昼の弁当
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だから、『 鮭弁当 』 でいいのだ。

さて
改めて記しておこうと思ふ

読書法当孟子三言を師。
曰、以意逆志。
曰、不尽信書。
曰、人知論世。



読書の法は、当に孟子の三言を師とすべし。
曰く、意を以て志を逆う。
曰く、尽くは書を信ぜず。
曰く、人を知り世を論ずと.。
【 佐藤一斎 言志録 第239条 】


ハッと、師のこの言葉を思い出し
僕は 姿勢を正す。

ゆふづくひが花を輝かせるか…んん…花が輝くのだ

よう
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「あ、およう ヤモリくん」
『 守宮 』と名付くは、いづれの時か…
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古い文献、平安の世の"倭名類聚抄"にある
『常に屋壁にある故に守宮と名付くなり』
そして後の、江戸の世の"大和本草"に顕著にみられる『 混同 』
(否、思ふに…それより前の、いづれかが違へたのであらう)
それ故に、"守宮"については、かの熊楠氏も混乱しておった談を読んだ事がある。
そぅ、"水辺の赤腹"との混同である。
それらの"ヤモリ"と"イモリ"との混同説が、現在にまで連なる、といふことか?
んな阿呆な…
いにしへと言へども、それらが混同するとは、拙者には、到底、思へぬ。
そして
この、『 守宮 』なる漢字に至る経緯…?
あ そうか、混同の内の混同
さういふことか

「ネ、で、ホンマのとこ、どないなん?やもりくん」

あ・・・行ってしもた。
ナハハ

朝から"ごっそぉ"いただきます。
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ご馳走さまでした。
そして
昼食
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いいことあるかなぁ
「いただきます」「ごちそうさまでした」
あった!
西陽にやまふじの花が輝くのを見れた!
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ナハハ
美しいなぁ
今年も、天に向かって美しく匂ふ
やまふじの花が咲いています。

風が薫る季節がやってきています

よう
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萌えてるねぇ~
大きく息を吸って
ぐぃぃっっと伸び
朝食をいただこう
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ごっそぉうどんだなぁ(ナハハ)
ご馳走さまでした!

シャガ(射干)が今年も
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一斉に咲きました
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石楠花 しゃくなげが今年も
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咲きました

花はいい

何が 一番いいか
花が 一番いい
花の どこがいいか
信じて 咲くのがいい
【坂村真民】

しかのめ ひかる様

ひさしぶりのキャラクター弁当です

作ってみました♪
最近、巷で流行中の
"せちがらい(世知辛い)君弁当"♪
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眉毛の位置を決めるのに少し手こずりましたが…
なんとか、上手く出来たと思います!
特に、クチの感じが、
いかにも歌ってるようでしょ?
ほら、聞こえてきません?

♪山路を登りながら考えた、こぅっ!
智に働けば角が立つぅ (コーラス:角が立つっ)
情に棹させば流されるぅ (流されるっ)
意地を通せば窮屈だぁ (きゅうくつっ)
とかくに人の世は住みにくい
だけど 
だけどさぁ~ぁぁぁ~
あぁぁぁ~

はい、スイマセン、
拙者の創作です。

…あれ?そやけど…
何で、そないな名前を選んだんやろかね
(ナハハハ)

"しかのめ ひかる"
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鹿の目の、光る様子です。

枝豆をいただいので、"枝豆飯"です。ありがとう

僕が、つと魅力を感じている。

『 地蔵さま 』

"地蔵菩薩"は、
言われるように、

釈迦の入滅のち、弥勒菩薩が出世出現するまで
"六道"の輪廻で永く苦しむ衆生を教化・救済する為に
自分が成仏できなくともよいとした菩薩、
所謂、悲願に徹したのが即ち地蔵菩薩である。
…と、あるも良いのだが

いにしへより、
その『 地蔵さま 』に
両の手を併せてきた人々の『 想い 』。
それを想ふと、
胸のあたりが熱くなるのである。
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さて、
この言葉、幾度も記すれども
やはり良いので、改めて記さう
"地蔵菩薩本願経"
その中にあると言われる四字

『多逢勝因 たほうしょういん』 なる言葉である。

うん、うん

縁尋機妙、多逢聖因 なのである。

アツアツハフハフ 頬張って

こんにゃく、手綱にね
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毎度、感心するのだな、「よぉ、思いつかはったなぁ」て。
もとは"節会(せちえ)の料理"からであらう…と想像するが
エエ(吉々)よなぁ"手綱のこんにゃく"ちゅうのは。

今夜は
"たこ焼き屋さん"にね行こう
この店の大好きなメニュー"ねぎぶっかけ"を注文
ねぎ、ほんまに『ガァッサァァァ』やねん
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アツアツハフハフ 頬張って
ヒヤヒヤグビグビ 飲み干して

はい

「すんません、ビールおかわりください」

  

長ひじき"茎ひじき"は、茎やけど…芽ひじきの、葉いうのは、芽なんや

黄色い大根
壺に詰めて 漬け込む"つぼ漬け"
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パリポリ 美味いねんなぁ
いただきものやねん
ありがとう

"建礼門院" と "しば漬"…しば、しば、しば犬…"しば"って?ふむ

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今日は、僕の好きな、この話しを記しませう。

老嫗 有り。
道を相譲る。
其の一曰く、「嫗は年幾何ぞ」。
曰く「七十」。
曰く「吾は六十九」。
「然らば則ち明年吾爾歳を同じうせん」。


なんちゅうのかなぁ
エエでしょ?


樹々、籠めたチカラに圧倒されそうになる。新緑の季節がやってくる。

よう
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朝の景色

"花蘇芳 ハナズオウ"が今年も咲いています。
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緑色を吸収し、赤色と青色を反射させる
ハナズオウの花弁
この鮮やかな紫色が
蘇芳色と見えたのは 
日暮れ時分のことだったのだらうか…
あれこれ 想像する


サバの方が好き。君は?

よう
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僕の前にある朝の景色

いただきます 賑やかな寿司だナァ
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いただきます 柿の葉寿司 好きです。
僕は、やっぱり サバの方が好き。君は?
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見あげる 老櫻
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美しいんだ

OKAKA OKURA

よう
"オニグラスープ"の朝
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タマネギが甘くていいんだよ
行ってきます行ってらっしゃい
昼の
"オクラ弁当"
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かつお節たっぷりとね
おかかおくら だな

「映画にしよう」
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戦車の名前 です。

ほい 映画 楽し。

右が雄岳で 左が雌岳

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「おい、お前、ソーセー人だろ?!」

「・・・」

「わかってるぜ、ソーセー人に決まってる」

「・・・」

「よぉし、こうだ!」 パクッ!

「ヴァ゛ァ゛ァ゛~ッ゛!!」

「ふっ ふっ ふっ ふ」

ほい。

夕暮れせまる大和高田バイパスを西へ走る
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いつも思ふ
萬葉の"二上山"は、こう見えるんだよなぁ
右が雄岳で 左が雌岳
なんだよなぁ

ほい。

まめまめ っちゅうことになるな…

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パミール高原に栄えた国 "大宛国 だいえん"
そこからやってきた豆…"豆 えんどう"
…ふむ、その説も有効な感じがする。

"隠元さんの豆"のように、人名に由来するとか、
"空豆"みたいに、形状に由来するものも多いが
"出所が名称となる"ことが多い 野菜の名前。

平安期に、"乃良末女のらまめ"【倭名類聚抄】の表記がある。
で、室町期の"園豆"表記…
"豌豆"は、どうやら戦国時代からのようだが

"のらまめ"がいかに"えんどう"となったのか…

いづれにせよ

「えんどうまめ」といふは

「えんまめまめ」っちゅうことになるな…

言葉には、我々の記憶がつまっているのだ。
実に興味深い。

"言葉"は、ほんとに面白い。

昼の弁当
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カリカリ梅まぜ飯 美味いねん

さて
なんや精つけやなあかん感じ?いうのかな…首筋あたりに ??感じるからな
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納豆とオクラと山芋 グルグルパワフル丼
滋養滋養 精をつけますねん
さて
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いただきもの"行者葫 ぎょうじゃにんにく"

貝原益軒翁の 「にほいあしくてにくむべし」【日本釈名(1699)】
して 『 にんにく 』。
ちゅうような翁の話しは、洒落ていて面ろいなぁ。

大乗仏教の六波羅蜜の六つ

布施、持戒、忍辱にんにく、精進、禅定、智慧

この"忍辱波羅蜜"は、数多の侮辱や苦悩に耐えることである。
が、しかし、いかにその語に行き着いたのか…
そこには"物語がある"のだらう。ね

京都東山、法然院の石碑には、
「不許辛酒肉入山門」
なる語がある。
その"葷"は、葷菜くんさい、五葷、いわゆる五辛といわれる

葫(にんにく) 韮(にら) 葱(ねぎ) 薤(らっきょう) 蘭葱(のびる)

酒、肉と共に、臭気、辛味のあるものは忌避、といふことか…
が、しかし、いかにその語に行き着いたのか…
そこには"物語がある"のだらう。ね

それよりも、

古事記に応神天皇の歌がある

いざ古杼母 野蒜摘みに 摘みに 我が行く道の香ぐはし花橘は 上枝は ~

この『 蒜(ひる) 』『 大蒜(おおひる) 』
そう呼ばれていた食べ物が
いかに『 にんにく 』となったのか…

『 蒜 』について、グルグル 〃 色々と考へるのだなぁ

まず、この漢字表記「草冠に、示す示す」だ。
その漢字は、もちろん
葫の和名『 於保比留 おほひる 』。
蒜の和名『 古比留 こひる 』【倭名抄(937)】

とあるやうに、
いにしへの誰ぞが"中てた漢字"であらうが
「その真意やいかに」なのである。

神輿の屋根に『 蒜の玉 』を表し、玉を作り飾る文化は
まだ残っているのだろうか・・・

やはり『 蒜 』は、神代より、不浄を去り疫病を祓うものであったのであらう。

ゆえに、やはり

『 ひ る 』

この音こそ、
感じてしかるべきなのであらう。

まぁ、
柳田國男先生や
牧野富太郎博士のおっしゃる
「ひひる」「ひひらく(疼)」がその意といふのも
やはり、うなづけるのだなぁ。

ナハハ "言葉"は、ほんとに面白い。

そんで "赤いのん"
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そんで "眠るねん"

おやすみなさい

興味のつきせぬ美人画展でござった

大阪市立美術館
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『 肉筆浮世絵展 美の競艶 』
 
この21世紀の憂き世に生きる僕に
19世紀の憂き世より時を超え
その一人立ちの美人は、色艶を放ち興奮させるのだ。
まぁ当世風の風刺画でございます。

さて
『 肉筆浮世絵 』
言葉通り、いわゆる、
版画ではなく、肉の筆で描く当世の風刺画である。
当時、『錦絵にしきえ』などと呼ばれていた風刺画
洛中洛外図のような、まさに『 浮世絵 』なるものである。

庶民の認識する一般化用語である
"浮世絵の版画浮世絵"と、"肉筆浮世絵"
そもそも、並列させて論じるのもどうかと思ふが
(解りやすいからエエかぁ)
カテゴライズする(解せんが)となると
「浮世絵の技法のひとつに人気を博した版画枠がある」
といふことであらう。

まぁ、その辺の議論をするとなると
天から
「くだくだしくこちたき!」
と、声が降りてきそうなので、
ここいらで止めます。

さて
この肉筆浮世絵の美人画たち
"髪の生え際"、"衣裳の文様"…実に丁寧に精緻に描かれ 
艶やかなのである。
"美しい髪型"、"化粧"
…といへば、とある上方の絵師 
"上方絵"というと"役者絵"?とかになってしもてるけど…
そうやないよ、祇園の

"祇園井特 ぎおんしょうとく" や。

円山応挙の流れや言われるけど、
実際のとこは、不詳の絵師やねん。
その彼が、46歳の秋の日に、
殿村安守いう人から声がかかり、
松坂に訪れることになる。
そして、
"宣長72歳の像"を三幅、描いたんや。
1801年11月に亡くなる宣長、
まさに亡くなる直前やねん
どのような話しをしたのだろう…
さて、この三点の絵
1枚は、"鈴屋衣姿の宣長"
2枚目は、"古代紫羽織姿の宣長"
そして、平田篤胤に譲られた、といわれる三点目
"行方不明"だそうだ。
さて、その三点目は、どのような衣装だったのだらうかなぁ
もちろん、その1年前に"遺言状"を記していた宣長
ですから、ひょっとして遺言に指示した"死装束"
木綿の帷子(今で言う浴衣だな)かもなぁ
で、木綿は、やっぱり"松坂木綿"なのかなぁ~
いや、正装の"十徳姿"かも?
ナハハ
またまた 妄想暴走の僕 であるが…
もとい。
彼(井特しょうとく)の描いた美人
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この"眉"型は、当時、京で流行ってたんやろかな
最近も、流行ってますよね
いやいや、話しは、この"唇"、"紅"やねん
江戸後期に流行ったセレブ紅
『 笹紅 ささべに 』
興味津々なり。

さて、
葛飾北斎の
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「美人愛猫図」も面白いかったが

やはり

国芳の元で浮世絵を学び
狩野派に学び
明治3年、明治政府の役人批判で逮捕【筆禍事件】
後も、文明開化批判ともとれる絵を描きまくる

"河鍋曉斎 かわなべ きょうさい "
この興味深き絵師の話は…別の機会にするとして(ナハハ)
本展示にあった
「一休禅師地獄太夫図」
堺の遊女
その名も 『 地獄 』
一休:「聞きしより見て美しき地獄かな」
太夫:「生き来る人の落ちざらめやも」
いやぁ、興奮しました。

いっこうに興味のつきせぬ浮世絵でござった
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おなかいっぱい楽しみました。
ありがとう。

おなかが空きました(ナハハ)
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本日のメインは
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昨日、収穫した椎茸です。
これまた
おなかいっぱい楽しみました。
ありがとう。

霞の衣厚く着て

霞の衣厚く着て…
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僕は大きく息を吸う
霞が腑に入る
「んん~…」
仙人の食事を体験する朝
よう

午後
裏に立てかけられた原木まで
籠を抱えて四十歩
椎茸狩り(気分)なのさ
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夕焼け小焼けだ大量だ しいたけの大量だ
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どうしてやろうか どうしてやろうかぁ
焼いてやろうか 炊いてやろうかぁ
どうしてやろうか どうしてやろうかぁ

葉桜に花のなごり

よう
今朝の僕の前の景色
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朝の"鍋焼きうどん"
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ごちそうさまでした
ヨシャッ元気っ!

今日の見あげる老櫻の枝 
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青葉さへ見れば心のとまるかな. 散りにし花の. 名残り思へば 【 西行 】

こちらは満開
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春雨に濡れる花たち
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これまた山家集から好きな歌を

風ふくと 枝をはなれておつまじく 花とぢつけよ 青柳の糸 【 西行 】

エエなぁ

"坂田金時の息子弁当"

"肉ジャカルタ芋弁当" か "ハンブルグの港弁当"か
どっちにしよっかなぁ
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結果、今日の昼は
"竹輪の穴に胡瓜弁当"とします。
ああだこおだ
名称を考へすなども
いと楽し

のだな(ナハハ)

消化酵素アミラーゼたちが効きますねん

よう
うどんの朝
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大好きな"あのスーパーマーケットの惣菜コーナーのかき揚"
大根はやっぱりめっちゃ擂ります がっさぁかけます
お腹いっぱいです
でも"大根効能"でまだ食べれます
ナハハ
行ってきます行ってらっしゃい

おあっ豪華弁当やなぁ
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"あのスーパーマーケットの惣菜コーナーのかき揚"残りも入れてます
ナハハ

関西やから肉は豚やのうて牛ですねん

にくじゃが炊きましてん
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何や めっちゃ食べたなりましてん
"しらたき"も入れましてん
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そやから
にくじゃが弁当ですねん
何や めっちゃ食べたなりましてん

タレ瓶…瓶やないなぁ 醤油鯛!…鯛やないなぁ

お土産にもらった有名店のシュウマイ
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プリプリで美味しいなぁ
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そんな今日の"シュウマイ弁当"
ありがとう

朝 霞ににほふ 花

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みよしのの 峯に霞の沸きたちて みゆる桜は さ座なりけり 【 Arbre de Hiver 】

和歌集片手に 麦酒飲むらん

今朝の風景
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さらにまた 霞にくるる山路かな 花をたづぬる 春のあけぼの 【 西行 】

朝飯丼を食べよう
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なぁ~美味っ

今朝の老桜
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いにしへの 人の心のなさけをば 老木の花の こずゑにぞ知る  【 西行 】

ひさかたの光のどけき春の日にぃ~
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和歌集片手に 麦酒飲むらん(雨あがりですが、そこはそれ)
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花を詠んだ歌を 特に愛でた歌をね
花に聞こえるように 声に出して読む
ナハハ
花が喜んでる気がして
麦酒がもっと美味しくなった気がする
ナハハハ

ソバとサバ

よう
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ソバの朝
サバの昼
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ナハハ

朝の花洩れ陽の中 自転車を停めて

よう
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朝の時間を楽しむ
いただきものの大好物 辛い菜旨い菜
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大好きなんだなぁ
行ってきます行ってらっしゃい
朝の花洩れ陽の中、自転車を停める
九軒の櫻堤 <参考ページ>
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満開だな

昼の弁当
おべんと君ミートボール
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好きやねん

ホタテ茸

よう
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朝の時間を楽しんでいますか?

三万六千五百日朝 【 棟方志功 】

行ってきます行ってらっしゃい

さて
今昼の弁当のお数
炒め物の話しをしようか
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ピーマンとパプリカと一緒に炒めたのは
"ホタテ茸"だ
このキノコにまつわる伝説がある。
北国のとある漁師町での話しだ

例年に増してホタテが大漁だったその年
峠のお地蔵さんに貝柱を供えた。
すると…
ニョキニョキニョキィ!伸びるわ伸びるわ
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ほぃ 軽ぅく"エイプリルフール"(ナハハ)
"エノキの石づき"(根っコの部分ね)
教えてもろたからね
早速やってみてん
ホンマや"ホタテ"みたいや
楽しいな
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Arbre de Hiver

Author:Arbre de Hiver
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